「旧暦で暮らすきものダイアリー」講師:高月美樹(和文化エディター)
江戸時代の人たちにとって、暦は農業、漁業、祭礼や日々の暮らしにとって大切な基準であり、四季の変化をうつし取った計りのようなものでした。旧暦という時間軸を意識すると見えてくるもう一つの季節感。きもの生活にも役立ててみませんか。
(たかつきみき)LUNAWORKS主宰。女性誌編集を経て、身体感覚を取り戻すためのモノサシを探して旧暦に辿り着く。日本の知恵とこころを伝える和文化ダイアリー「旧暦日々是好日」を制作・発行。
【日 時】 ・・・ 11月23日(日)
【時 間】・・・ 2時30分より1時間程度
【会 場】・・・ 室町 福徳塾
【参加費】・・・ 2000円
【きもので参加】 ・・・ 1500円
Trackbacks [0] | カテゴリ:季節ときもの |
トラックバックURL
このエントリーのトラックバックURL:
http://tokyo-kimonoclub.com/cgi-bin/smileserver/mt/mt-tb.cgi/236







