「よろずきもの談義 江戸の商家の着物から粋なセンスを学ぶ」一柳英雄(着物アドバイザー)
『助六塾』開講!
オープニング特別企画
日本橋の商家で実際に着られていた着物を、日本橋室町福徳塾にて鑑賞後、神田明神脇の神田の家にて、神田材木商の旦那が着ていた着物をご覧いただきます。解説は自称"日本橋三越最後の丁稚"一柳英雄さん(着物アドバイザー)
(いちやなぎひでお)着物アドバイザー・元三越呉服部
【日 時】 ・・・5月31日(日)
【時 間】・・・ 12時より3時間程度
【参加費】・・・ 5500円(神田やぶそば 昼食付き)
◆スケジュール◆
12:00 江戸遊学スタート(室町福徳塾)
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13:30 昼食(神田やぶそば)
明治13年(1880年)創業の老舗そば屋。個性と季節感のある素材を生かした旬のそばをご賞味ください
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14:15 神田明神 参拝
正式名称 神田神社。東京の中心、神田、日本橋、秋葉原、大手町、丸の内、築地魚市場、108町会の総氏神様です。
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14:30 神田の家
神田明神の隣。神田の家の家主遠藤家は江戸城築城の時代から神田に暮らしている氏子総代であり、将門研究家でもあった故人、遠藤達蔵の「神田の旦那」の着物を公開。
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15:00 終了
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