2009年2月 9日
講談そもそも
2009.2.8
いやあ、楽しかった。
講談って厳しい口調のイメージがありましたが
とてもメリハリが利いた気持ちが良いものです。
京子さんの個性かもしれません。
時にキリリと、時に流れるように言葉がよどみなく
心地よく響いてきます。
2席やっていただいて、休憩後にはワークショップ。
張り扇(はりせんじゃありません。はりおうぎでございます)を
パパン!と叩くのも容易じゃないんですけど
皆さん釈台を叩いて大張り切り。
また、うまいんだな。これが。
声を出すって気持ちがいい~。
一度やってやみつきになる人もいるそうです。わかるっ
これから京子さんには、
東京きもの倶楽部の和のご案内人としてもご活躍いただきますゆえ、
ご期待くださいませ!
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